ドラえもんの道具=未来風(有り得ない)

 

 

 

 

 これは、普通に週イチで国民的アニメ「ドラえもん」を観ている私でも、「ええ、その様ですね」と思う大問題。

 代表的なのが、「タケコプター」や「どこでもドア」。「テッテレー」 という音に合わせて出てくるその謎の物体Ⅹは、ある意味「この世にあってはいけないもの」だ。

 意外と鼻声なドラえもん、眼球とメガネが同じ大きさののび太。ああ、この世の中は理不尽だ。 そんな奴が毎回毎回出るなんて。理不尽だ理不尽だ。ああ、理不尽だ。

 

 などと愚痴をこぼさず、道具の真実を解明しましょう。

 まず、「どこでもドア」ですが、ワッツ?何がどうあろうとこの世のものは光より速く動けない。よって、考えられるのは1つ!のび太たちは、どこかを歩いている!!!

  

 

 う~ん、そんな描写は無かったが・・・。うん、信じよう!どこかを歩いている!

 

 

 続いて、タケコプターですが、早くも嫌~な予感。あんなに小さいプロペラで・・・ああ、もう。プロペラは、本体より長くないといけないの!もう!この!おい!科学!

 で、通り抜けフープ。これもだいぶヤバそう。

     いや、この道具はあくまでも「通り抜け」 るのだから恐ろしい。 現代にあると、家の中に勝手に入られる!!!うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!

 やはり、これらはにあ「この世にあってはいけない物」だ。また更新遅れたけど、

ユルシテ・・・。    

 

 

 

           バイバイ。(^.^)/~~~